絶賛上映中、えっと12日目の「シッコ」です。
今日はレディースデーです。
ちょっといや~なお天気ですネ。
そんな今日は、またまた売店商品のご案内を
させてもらっちゃいましゅ!!!!
さて、「シッコ」の監督といえば「マイケル・ムーア」。
「マイケル・ムーア」といえば!
こちらは、「ボウリング・フォー・コロンバイン」と「華氏911」の
公開時に劇場限定で販売されていた、パンフレットでございます。
これ、ビジュアル的にもかなりイイですよ。
公開時に、
「パンフ欲しいけど、お金足りなかった!!」という方も。
「あの列に並んでまで買うのはな~・・・」と思った方も。
「係りの人、いそがしそうだから、また今度・・・」と諦めた方も。
是非この機会にお求めくださいませ。
もちろん、「シッコ」のパンフレットも絶賛発売中でございまっす!!!!
なんと、パンフレットには、特製のシールが付いてまっす!!!
マイケル・ムーアのシールつけてる人、なかなかいないっす!!!
おすすめっす!!!
絶賛公開中8日目?
無事、初日から1週間たち、最初の映画の日も迎えたシネマGAGA!「シッコ」です。
毎日、たくさんのお客様が劇場に足を運んでくださって、本当に
ありがとうございます!!!
そして、今回は売店にて、このようなものなどを販売させて
いただいておりますので、そのご紹介などをば。
まずは、全体像からいこうかなっと。
おっと、さすがにわかりずらいので、ここからひとつずつ簡単にご紹介。
まずは、マイケル・ムーアという人が、どれだけアメリカで危険人物と
みなされているか、を知るための1本。
こちらは、もちろん日本未公開の作品。
不肖わたくしめが、簡単に内容をご説明させていただきますね。
時は2004年10月。(ベンベン)←なんとなく。
アメリカ大統領選直前。(ベンベンベン)←気分で。
アメリカで、一番保守的な町の大学、ユタ・バレー・ステイツ・カレッジに
あのマイケル・ムーアが講演にやってくることになり、静かな町で大論争が!!!!!
大学側には脅迫電話、さらには殺人予告、訴訟、買収工作!!!
これ、全部マイケル・ムーアの来学を阻止するためだけに、
ユタの人々が全力で、これでもかと、「どーなんだい!」と。
しかし、そんな中で、「言論の自由」を主張する「どーなんだい?」も出てきて・・・・・。
そして、ついに、講演当日!!!
というのが、簡単なこの作品の内容なのですが、どうですか!!!
この、不肖なわたくしめの説明でも、充分に、十分に、おもしろそうな
にほひがぷいんぷいんとしませんか????
(なんかこの文はくさそうな感じですけど・・・)
なんか、いつもながら、アメリカの人ってやっぱりパワーあるわ~と思いつつ、
笑いつつ、ちょっと怖くなりつつ、でも、絶対にお楽しみいただけると思います!!
ちなみに、この作品は、8月に発売されたばかりです!!!!!
是非是非、見てみてください!!!
なんと、こちらの作品をご購入のお客様には、特別に「シッコ」
非売品のポストカードをプレゼントいたします!!!!
他の商品に関しましても、また後日ご紹介させていただきます!!
(いやだと言われても・・・・)
絶賛上映中6日目の「シッコ」です。
今日は木曜日です。
木曜日、ということは、「ぴあ」の発売日です。
そして、先週末封切りの作品にとって、このぴあは一種の、なんていいますか、
初日を終えた後の第二の緊張というか、こんなにどきどきして「ぴあ」めくってんの
あたしだけじゃないかってくらい、言うなれば、合格発表見るみたいな、
そんな気分にさせられる、まあ、そんな特別な「ぴあ」なんです。
そうです、前にも何度か興奮させていただきましたが、初日のお客様に
作品の感想や点数を聞いて、それを数値化してしまうという、「ぴあ満足度ランキング」。
で、今、わたくしのお手元に、その「ぴあ」が届きましたので、ちょっと見てみますネ。
えと、うぇほん、ぱらぱら、どきどき、ぱらぱら、どきどき、ごくり。
おお~、いただきました~88.8点!!!!!
末広がりで、こいつぁあ縁起がイイネ!!!
3位です!!!
全11作品中!!!
是非、劇場で、この順位と点数を確認してください!!
絶賛公開中5日目の「シッコ」です。
今日も、「あなたはどう見ましたかその②」、略して「あなどうその②」ということで、
今度は先日(って昨日ですね。)ご紹介した医学生の方の親御さんにお聞きしました。
それでは、どうぞ!
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<医大生の親1の感想>
日本ではあたり前の医療保険制度が、理想の国の先進国アメリカに存在しないことは
驚きである。医療保険は民間に頼っている。したがって病気になってもお金がないと
治療を受けられないことになり、実際そのために多くの人が、その家族が、病気を抱
えたまま、生きてまた死んでいかざるを得ない。人の命よりもお金の方が重いという
わけである。もちろんお金のある人は高度の治療をするのはかまわないが、最低限必
要な治療は国が責任を持って行うべきである。
そしてそれは世界のすう勢である。
このあたり前のことがなぜアメリカでできないか。
一つには国の財政支出が増えるため、二つには医療業界、特に保険会社の反対、そし
て政治家の利益政治などである。
一度こういう体制ができてしまうと、それを変革するのは大変な抵抗にあい、このア
メリカの負の部分は並大抵のことではなしえない。しかしようやく変革の兆しが現れ
てきているものと思われる。無理な反社会的な制度はいつかは崩れていかざるを得な
いと思う。
その点日本の社会保険制度は立派である。国はお金の工面が大変だし、国民も3割も
取られるのかと思うが、むしろ3割で最高の医療が受けられると思わないといけない
のかも知れない。
やはり老後の生活の保障と、医療の整備は最低限の国の仕事であると思う。自分の親
のことを思えば当然ではないだろうか。そのために多少税金がかかっても国民は納得
するに違いない。
今の日本もいろいろな問題が発生し、新聞を読むと前途が悲観的な気持ちになるが、
今回のように目をもっと世界に向けることによって、案外日本を見直すきっかけにな
るかも知れない。
そのためにも若い人にも沢山見て欲しい映画であると思う。
<医大生の親2の感想>
とても、興味深い社会問題を扱っていて、考えさせられました。アメリカの医療問題
は、ある程度聞き知っていましたがこれほどひどい状況とは、驚きでした。世界一の
医療技術をもちながら、保険会社と政治家の利潤の為に人命を軽視し、国民健康保険
を導入させない為、それを社会主義的なものと人々を洗脳していくー許せない行為だ
と思います。又、世界一の医療技術を生かす事が出来ないのは、限りなく残念な事で
す。この様な深刻な問題をユーモアを交えながら描いているマイケル・ムーアは、さ
すがだと思いました。又、イギリス、フランス、カナダ、キューバ等丁寧に取材をし
ていたのが、如何にアメリカの状況がひどいかを浮かび上がらせていて、人々の意識
を変えさせる為にも上手く導入されていると思います。この事で来年の大統領選に大
きな影響を与え、アメリカの医療問題にメスを入れる事になると期待しています。と
ても、興味深く面白く見させていただきました。
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やっぱり、この作品は、たくさんの人に見てもらわないといけない!
というか、みんな、見るべきだと思うヨ!!!!!
日本を、見つめなおさないといけないヨ!!!!!
と、ホントに、そう、オモウヨ!!!!!!
絶賛上映中4日目の「シッコ」です。
この映画は、何度も言いますが、アメリカの医療保障制度を
真っ向から取り上げた作品となっておりまして、医療に携わるもの、
の目線から、いろんな国のドクターの姿が取り上げられています。
そして、私は考えました。
実際に、医療に携わっている、もしくはこれから携わろうとしている人は、
いったいどんな目で、この映画を見るのだろう、と。
また、この映画を見て、どんなことを感じ、どんなことを思うのだろう、と。
そこで、我らがシネマGAGA!従業員の1人、最近アグレッシブな髪型、と
もっぱらの評判のとある女の子に、友達の医学生を紹介してもらい、
ちょうど映画を見にきてくれたので、その感想をいただきました。
そのうちの一部をご紹介いたします。
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<医療雑誌lattice副編集長の感想>
日本もアメリカのようになるかもしれない。少し怖くなった。
<医大生(女性)1の感想>
イギリスの「医療行為をすればするほど給料良くなる」というのは医者としてもやり
がいがあると思う。
テロリストが一番イイ医療をうけている?というのが印象に残った。ムーアが日本を
とりあげないのは日本は可もなく不可もなくということなのだろうか。やっぱりなん
でも日本は微妙な位置にいるんだなぁ。
<医大生(女性)2の感想>
医療映画で泣いたのははじめて。ムーアの人の心のつかみ方に感動した。
ここまでしかやっちゃダメ、というアメリカのやり方はどうしても納得できない。制
限したくないし、医者としてされたくもない。
<医大生(男性)の感想>
医療制度の違いに驚愕した。この映画を見ていなければわからずおわっていたかもし
れない。医師の気持ちは国家にも影響するのだろうか。ムーア監督の立派なところは
動けるところだ。偉くなると腰が重くなるものだが、彼の冒険・挑戦はまだ続くこと
だろう、いや、続いてほしい。
アメリカ医師ではなく、フランスの医師のような気持ちでいたいと思う。しかし、フ
ランスはどこからお金が出ているのだろうか。やっぱりたっぷり税金をとられてしま
うのだろうか。
印象に残ったシーンは2点。一つはポイすてされた患者に「お大事に」と声をかけた
ところ、もう1つはムーアとフランス人の人たちが夕食を囲んでいたときにでた言葉
フランス「政府が国民を恐れてる」
アメリカ「国民が政府を恐れてる」
しかし、不思議だったのはまわりの鑑賞されている方々がたくさん泣いていたこと
だ。私は映画を見て泣いてしまいがちな泣き虫な人間なのだが、まったく涙が出な
かった。友人も同じようなことを言っていた。それは我々があまりにも現実味を帯び
ているような事柄だからなのだろうか。それとも日本もこうなったら・・・という危
機を感じたからなのであろうか。
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コメントをいただいた皆様、本当にありがとうございました!!
みなさん、「是非他の人にもススメタイ!!!」と言ってくださって、本当にうれしいです。
私も、この映画を見るまでは、こういった事実があることはもちろん、
日本の医療制度がアメリカのようになりつつある、ということなど全く
知らずに生きていて、本当に衝撃を受けた1人として、こう申し上げたいと。
知らぬは損、です。
絶賛公開中も3日目の「シッコ」です。
今日は、同ビル8Fのベリーニカフェにてお使いいただけるクーポン券のご案内。
の前に。
今回「シッコ」上映にあたり、わたくし、ベリーニカフェ渋谷店の店長さんと
「シッコ」関連で、何かご一緒できないか、というお願いをさせていただいてまして。
「レッスン!」上映時に、店長さんのご好意に甘えてNYチーズケーキと
マンゴーアイスティーというお店の人気NO1同士を組み合わせた
まさに★夢のコラボレーション★な「レッスン!」セットを販売いただき、
更に映画を見たお客様に20%引きでご提供いただく、というステキな
企画をさせていただいたのですが、これがお客様にご好評いただきまして、
また「シッコ」でも何かご一緒できないかと。
というわけで産まれた今回の「シッコ」公開記念「スペシャルヘルシーセット」!!
見てください。これ。
ほんとにおいしいそう。
これ、「シッコ」公開記念「スペシャルヘルシーメニュー」のみ限定のメニューなんです。
つまり、「シッコ」公開記念の今しか、このメニューは食べられない、ものなのです。
どうですかー、おきゃくさーん!!!
しかも、1Fチケット売場でお配りしておりますクーポン券で、このセットが
20%引きになるんです~。
どーですかー、おきゃくさーん!!!!!
わたしも、おきゃくさんになーろおっと。
昨日より絶賛上映中の「シッコ」でございます。
当館シネマGAGA!では、「からだにいいもの」を、販売しようと。
決めてから、商品の決定⇒販売までに紆余曲折を経て、ついにもろもろ決定
いたしました!!!!!
まずは「からだにいいもの」のご紹介をば。
左より
「カシス&ブルーベリー (フローズンクランベリー入り)」
「抹茶&ミルク」
「ヨーグルト&ベリー (フローズンブルーベリー入り)」
これらはそれぞれに、いろんな「からだにいい」成分が入っておりまして、
まあ、大体何か飲食物を買うときは、その日の気分だとか、好きなもの
だとか、何か新しいものだとか、とにかくなにかしらの「きっかけ」が
あって購入するものだと思うのですが。
今回は、「今、自分のからだが何を必要としているのか」
というところに着眼し、お飲みいただこうと。
すっごく見づらくて申し訳ないのですが、こちらのクーポン券は
チケット売場でお配りいたしておりまして。
それぞれのドリンクの効能をもとに、からだの症状であてはまる
ものをチェックしていただき、いちばん当てはまる項目の多いものが
今、からだに必要なものなのでは?と。
というわけで、是非シネマGAGA!にてチケットお求めの際に
お配りいたしておりますクーポン券で、健康チェックをしていただいて
よろしければ売店にてからだにいいお飲み物をお楽しみください♪
尚、このクーポン券は8Fベリーニカフェのクーポン券も
兼ねております!
よ!二足のわらじ!!!
このサービスについての詳細は、また後日!!
シネマGAGA!にて絶賛上映中の「シッコ」。
こちらでは、いろいろな商品を販売いたしております。
今日は、そちらのご案内をば。
まず、今回、「シッコ」が医療保険をテーマにしていて、そのムーアが
取材を通して、アメリカの医療保険制度の真実を知るにつれ、
「これはもう、健康でいるしかない!!!!」
と痛感したそうなのですが、それにちなんで、うちでも、
「なにかからだにいいもの」
を販売してやろう!!!!と。
ものすっごく漠然と、なんとなく、ぽややんと(ひさしぶり♪)、
考えていたわけなんですね。
あーでもない、こーでもない、どうしよ、こうしよ?
ん~、でもな、お?あれは?
んん~でもな・・・と悩みに悩んで考えた結果。
これ、どやさ?
と思えるものに出会いました。
そして、これを売るにはどうすればいいだろ、と。
またまた、あーでもない、こーでもない、どうしよ?こうしよ?
とぽややん(やっぱりイイナ、これ♪)と考えていたところ。
お、どやさ?
と思える売り方をはっちゃくばりに閃きました。
ね、どやさ?
詳細はまた後日!!!
いよいよ今週末公開の「シッコ」です。
そろそろテレビや雑誌でも「シッコ」、について目にすることが多く
なってきて、劇場としても「いよいよ感」がぐいぐい上昇している、
そんな公開直前の一週間でございます。
そして、かつて、うちで上映した作品で、ここに作品がどど~んと
出たものはないのですが、こんなものが今、渋谷ハチ公口を
ジャック(??)してるんです~!!!
ちょっとこの私の写真ではスケール感が出てなくて悔しいのですが・・。
ここはどこ?というあなたにご説明。
JRハチ公口前のスクランブル交差点から一番近い改札で、
交番のすぐそばの改札でもあり、そして、
入るときに2口しか自動改札がないため、いつもすっごい
人の列が出来ていて、更に、更に、絶対ずるして入ったり
する人に自動改札が反応して、延々「ピンコーン」となり続け、
駅員さんも来ないので、ただでさえ2個の改札に行列してたのが
1列になって、で、「いつかこのピンコーンも納まって、緑の『さあ、
おいきなさい』的な⇒が出るんだよね?」と、赤の進入禁止のような
マークの前で待ち続けてると大体なかなか緑になってくれなくて、
痺れ切らして隣に移ってみたはいいけどこっちがこんどは「ピンコンかい!」
みたいなことになったとたんにさっきまで先頭で待ってた改札が復活
したりして、「んも~~~~~~~~~~!!!!!」となった経験も、1度や
2度じゃない、とそんな改札でもある、そんな改札の脇にどどんと!
(ほんとにこの改札のこと書き始めると句読点も改行もおかまいなしに
なりますよ。ふう。)
そして、そんな改札のことですから、人がいっぱい通りますよね。
で、私は秘かに通退勤時に、「わ~、これ、なになに~??」
みたいなリアクション取りつつ、この看板を見ているのですが、
そんなあたしの小芝居に付き合って思わず見てしまっている人が
何人いるのやら・・・・・。(スクランブル交差点で青になるタイミング
間違って一歩踏み出す人にはみんな付き合ってくれてるのに・・・。)
ま、ま、そんな地道な小芝居はおいといて、で、この個人情報に
厳しいご時勢ですので、この大きなポスターを、みなさんにご紹介
したいと思いつつ、こんなに人通りの多いところでどうやってこの
ポスターをご紹介すればいいのやらと。
困ったあたくしですが、なんとか、かんとか、この偉業を
成し遂げることができました~!!(大げさ・・・そして自己満足・・・)
みなさん、是非あの改札まで行って、この看板に会ってみてください。
その看板の前で、軽く小芝居している人を見つけたら、シネマGAGA!の
従業員かもしれませんです。はい。
早起きは3文の得、と申します。
個人的に、あんまりその得を享受していると実感したことはないような
気もしないでもなく、でも寝すぎるとソンをしたような気にはなるので
そういう意味でも昔の人はいいことをイウナ!と思ってもみたりと。
使ったことないですが、飛行機の早割りとか。
旅行とかでも、2ヶ月前だと割引になる、とか。
なんと、国民年金にも早割なる制度があったり。
なんでも、早いと、お得なことがあったりしますね。
そんな、「早いとお得」、映画館の代表は「前売券」ですね。
この前売券、作品によりけりですが、一般のお客様が300円から500円ほど、
安くなったりしちゃったりなんかして。
更に、特典までついちゃってるときもあったりして。
えと、ここまでで2文のトク、ですね。
あと、「映画を見たなあ」という気分になる、前売券の半券が
手に入る。(手帳に貼ったりもできる。)
で、あとは、見たいと思っていても、忘れてしまったり、
面倒になったりしていかなかったりする作品でも、前売券が
あれば、絶対に見に行って、自分の歴史上で最高の映画に出会えたり。
おっと、もう「4文のトク」ですよ!!!
そんな前売券、もし買わないと、それこそ「4文のソン」!
「4文のトク」と「4文のソン」で「8文の・・・・」?
何文のトク、かは実際に前売券をお買いになって、数えてみてください♪
あの(と、どうしても付けてしまいたくなる監督の1人ですね。)マイケル・ムーア監督の最新作、
「シッコ」が、いよいよ、日本でも8/25(土)より、公開になります。
「シッコ」に関しては、これからどんどんおしおしのもりもりで、
「もう『シッコ』はいいっちゅよ~」と、言われても、
「『シッコ』のシの字は「しつこい」のシ~」と歌われても、
マケズにメゲズにご紹介していこうと思っておりますが。
その前に。
何故、マイケル・ムーアという監督には「あの」という代名詞を
付けたくなるのか。
それを、再確認したいあなた。
または、初めてマイケル・ムーアに触れ合おうとしているあなた。
そんなあなたと、その他たくさんの方のために!!!!
アカデミー賞受賞した「ボウリング・フォー・コロンバイン」を。
そして、カンヌ映画祭で、25分というスタンディングオベーションを記録し、
最高の賞であるパルムドールまで受賞してしまった「華氏911」を。
8/11(土)~、連日レイトショー、1週間ずつ8/24(金)まで特別上映いたします!!
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当時の感想と、違う感想を持つ己の成長にしびれたいあなたも。
話題作なばっかりに、つい見る時期を逃してしまっていたあなたも。
是非・是非・是非是非是非是非是非!!!!!!!!!
ご鑑賞くださいませ!
ちなみに、この特集上映は、1000円で鑑賞できるという優れイヤー特集の上に、
「シッコ」が、なんと半券提示で1000円で見れるという、ステキな割引が
ついた、優れスト特集なんです!
こりゃ~、いくっきゃないね★
みるっきゃないね★
(80年代風)
皆様のご来場、心より、お待ち申し上げております♪
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